Parallels、5月開催のParallels Summit 2008 の登録を開始

1月 31, 2008

イベントでは、仮想化、自動化、SaaS (Software as a Service)、ホスティング、ネットワーキングについてのチャンスについて特集

米国ワシントン州レントン発、2008年1月31日、Parallels(旧 SWsoft)はワシントンDCのOmni Shorehamホテルで5月19-20日に開催される Parallels Summit 2008 の登録を開始しました。 毎年開催される顧客/パートナー/業界関係者向けのこのイベントでは、ビジネスおよび IT 専門家向けの製品/戦略/ネットワーキングのセッションに深く焦点を当てます。

以前はパートナーだけを対象に開催されていましたが、Summit 2008 では、出席者が上級エンジニアとの対話により今後の Parallels 製品およびイニシアチブをプレビューする機会を提供するとともに、Software as a Service(SaaS)や「グリーン」コンピューティングなどのトレンドを理解する手掛かりを提供します。 去年のイベントではAMD、Intel、IBM、Microsoft などの業界リーダーがスポンサーとなり、19ヶ国以上からの出席者を魅了しました。

Parallels のマーケティングおよびオンライン担当の上級副社長である Kurt Daniel(カート・ダニエル)は次のように述べています。「Parallels Summit 2008 は出席者に対して、コンピューティングやビジネスの急速な再編成のインパクトを与えるようなトピックを習得して活用する独自の機会を提供します。 今年はサミットの規模を拡大して、ユーザやビジネス・サービスのプロバイダにテクノロジーやさまざまなトピックを提供することを楽しみにしています。」

ビジネス面にてParallels Summit 2008は、下記のようなメリットを提供します:

  • 他の業界プロフェッショナルとのネットワーク
  • Parallels 製品を利用した収益増加と費用削減を実現する方法
  • サミットで取り上げられたトレンドやアイディアを実行することによるビジネスの向上
  • 製品ロードマップや主要次期リリース版のプレビュー
  • Parallels Open Platform の利点を享受する方法

テクニカル面にてParallels Summit 2008は、下記のようなメリットを提供します:

  • Parallels エンジニアとの直接交流
  • 他の Parallels ユーザとの上級者トレーニングフォーラムへの参加
  • 次期Parallels製品 リリースのライブデモ
  • Parallels 製品を最適化する方法
  • Parallels 製品を改良するためのフィードバック

Parallels Summit 2008 は5月19日(月)の午前8時に始まり、5月20日(火)の午後5時に終了します。予定されているセッションの詳細な議題や、活動内容/登録/スポンサー情報は、www.parallels.com/summitから入手できます。

スペースが限られているため、登録やホテルの収容人数には限りがあります。

Parallels について - Optimized Computing (最適化されたコンピューティング)
Parallels(旧社名 SWsoft)は、仮想化と自動化ソフトウェアにおけるワールドワイドリーダーであり、ハード、OS、仮想化プラットフォームにおける最適化されたコンピューティングを、一般ユーザ、ビジネスユーザ、サービスプロバイダに提供しています。1999年設立の急成長中のParallelsは、北米、欧州、アジアに900名以上の従業員がいます。Parallelsに関する詳しい情報はwww.parallels.com/jpをご覧ください。

 
 
 
 
 
 
デスクトップ仮想化
- Parallels Desktop for Mac
- Parallels Desktop for Mac Premium
- Parallels Workstation
サーバ仮想化
- Parallels Server
- Parallels Virtuozzo Containers
- Parallels Infrastructure Manager
自動化および管理
- Parallels Automation
- Parallels Plesk 製品
その他の Parallels 製品