サーバ仮想化と自動化市場での積極的な展開をねらう
東京発(2006年11月7日)サーバオートメーションと仮想化ソフトウェアのリーダーであるSWsoft, Inc.(米国バージニア州ハーンドン、CEO:セルゲイ・ベローゾフ)の日本法人SWsoft株式会社(東京都中央区、代表取締役 マシュー・エドモンド)のパートナーに、WIS-K ホスティングサービス、株式会社えむぼま、株式会社ディーネット、株式会社ライブドア、ランプウェイ株式会社などの5社(順不同敬称略)が新たに加わり、 国内のプラチナパートナーが12社になりました。
SWsoft株式会社では、20社を超える国内パートナー企業とともに、仮想専用サーバ(VPS)での導入実績が高いOS仮想化ソフト 「Virtuozzo」や統合型サーバ管理ソフト「Plesk」などを利用した共同ソリューションを開発することにより、サーバ仮想化と自動化ソリューションの新たな市場機会を創出するとともに、より付加価値の高いサービスを提供することを目指します。
また、従来からの強みであるホスティングサービスプロバイダー・iDC事業者向け市場へのさらなる販売・サポート体制の強化を図るとともに、エンタープライズ市場への積極的な展開も開始します。
SWsoft について
SWsoft はサーバオートメーションと仮想化ソフトウェアのリーディングカンパニーです。数々の賞を獲得したSWsoftの製品は世界100ヶ国以上の国々の、10,000社を超える顧客に対して実証されたパフォーマンス、容易な管理、そしてバリューを提供しています。SWsoftはBessemer Venture Partners、Insight Venture Partners、およびIntel Capitalからの出資を受けている高成長企業です。SWsoftに関する詳しい情報は、www.swsoft.comをご覧ください。