最新版
公開日:
2007年12月18日
バージョン
:4.1.0
ハードウェア要件
Plesk Sitebuilder 4.2 for Linux/Unix
- CPU: Pentium IV または AMD64
- RAM: 10000 ユーザごとに 0.5 GB + ~2GB
- HDD: 1000 サイトごとに 0.1 GB + ~ 3GB
Plesk Sitebuilder 4.2 for Windows
- プロセッサ: 1-ギガヘルツ (GHz) 以上の Pentium III-compatible が推奨です。
- メモリ: 512 メガバイト (MB) 以上の RAM が推奨です。
- ハードディスク: インストールには 350 MB 前後のハードディスク空き容量が推奨です。
ブラウザ要件
- Internet Explorer 5.5 以上
- Mozilla 1.4 以上
- Firefox 1.0 以上
ソフトウェア要件
Plesk Sitebuilder 4.2 for Linux/Unix
Plesk Sitebuilder をインストールする前に、以下のソフトウェアがシステムにインストールされている必要があります。
Plesk Sitebuilder サーバに必要なソフトウェア
- 以下の対応 OS いずれか
- Fedora Core 4(x86, x86_64)、5(x86, x86_64)、6(x86, x86_64)
- Fedora 7(x86, x86_64)
- CentOS 3, 4(x86, x86_64), 5(x86, x86_64)
- RHEL 3(x86, x86_64), 4(x86, x86_64), 5(x86, x86_64)
- SuSE 9.3(x86, x86_64), 10.0(x86, x86_64), 10.1(x86, x86_64), 10.2(x86, x86_64)
- SLES 9(x86_64), 10(x86, x86_64)
- FreeBSD 5.x, 6.x
- Debian 3.1、4.1.0(x86, x86_64)
- Ubuntu 6.06(x86, x86_64), 7.10(x86, x86_64)
- Apache web server 2.0
- MySQL Server バージョン 3.0 以上
必要なコンポーネントすべてを搭載した PHP 5 は Plesk Sitebuilder に同梱されています。
Plesk Sitebuilder 4.2 for Windows
Plesk Sitebuilder をインストールする前に、以下のソフトウェアがシステムにインストールされている必要があります。
- 任意のエディションの OS OS Windows 2008 Server (x32, x64) または任意のエディション・バージョンの OS Windows Server 2003 (32ビットまたは 64ビット)(注: Plesk Sitebuilder をインストールする前に最新のサービスパックをインストールすることが大変重要です)
- 任意のエディションおよびバージョン(32 ビットまたは 64 ビット)の Windows 2003 Service Pack 1 が搭載されているのであれば、IIS v6.0 がインストールされている必要があります。
Plesk Sitebuilder for Windows が正常に起動するには、以下のソフトウェアも必要です。
- Microsoft .NET Framework バージョン 2.0
- Microsoft SQL Server 2000/2005 (2005 Express はインストールパッケージに含まれています)
- MDAC 2.8
- Windows Installer 3.1 (インストールされていなければ、インストールウィザードが自動的にインストールします)
公開サイトサーバ要件
Plesk Sitebuilder 4.2 for Linux/Unix
- Linux/Unix OS のいずれか
- Apache web server (バージョンはどれでも)
- PHP 4.3.9 以上 (メールサポートが作動する必要があります)
- 拡張 PHP:
Plesk Sitebuilder 4.2 for Windows
- Windows 2000 以上
- IIS 6.0 以上
- ASP.NET 2.0
- ロケーション自体は単一仮想フォルダではなく IIS アプリケーションになるべく設定される必要があります。
- IIS アプリケーションはいかなる ASP.NET 1.1 アプリケーションもホストしないアプリケーションプールにマッピングされる必要があります(ただしそれ以外の ASP.NET 2.0 アプリケーションはいくつでもホストできます)。
- ロケーションルートフォルダには、アプリケーションプール稼動でアカウントに付与されている修正権限を全て持つ App_Data という名前のサブフォルダが必要です。
- OLE DB 用 ADO.NET プロバイダを有効にしておく必要があります。
- Web アプリケーションの Web 権限は正確に設定されている必要があります。 詳細は『管理者ガイド』の「ホストの要件」のセクションをご覧ください。