サポートコードについて

サポートコードは 10 桁の数字であり、xxxxx-xxxxx のように 5 文字ずつに分割されています。

メール、オンラインチャット、または電話によるサポートを受けるには、サポートコードが必要です。

サポートコードは以下の 2 種類になります。

a) コンシューマ向けサポートコード
b) エンタープライズ向けサポートコード

コンシューマ向けサポートコード

コンシューマ向けサポートコードは Parallels ウェブサイトから登録したパーソナルアカウントに対して発行され、主に Parallels Desktop および Parallels Workstation のユーザを対象としています。

Parallels Desktop または Parallels Workstation のサポートコードを取得するには、ご使用の Parallels Desktop (Upgrade または Full)/ Parallels Workstation 製品のアクティベーションキーをアカウントページから登録するか、またはサポートパッケージを購入してその注文 ID を登録してください。

上記が完了すると、Parallels アカウントのメインページにサポートコードが表示されます。

  • Parallels Desktop または Parallels Workstation のアクティベーションキーを登録してから 30 日以上経っている場合は、だった場合は、Parallels Desktop または Parallels Workstation のサポートオプションを購入して、9 桁の注文参照番号をアカウント->[マイサポートオプション] に登録してください。 すると数分後にサポートコードが表示されます。

  • Parallels Desktop/Parallels Workstation 製品のアクティベーションキーを登録してから 30 日経っていなければ、サポートコードは Parallels アカウントのメインページに表示されている筈です。

エンタープライズ向けサポートコード

エンタープライズ向けサポートコードは、企業の顧客のみが対象です。 通常は、Parallels とサポート契約を行うと営業担当がサポートコードをご連絡致します。

法人ユーザの場合は、営業担当よりサポートコードを入手するか、RT セルフサービスアカウントにログインしてください。

RT セルフサービスアカウントでは、法人チケットの作成/トラッキング/解決/再オープンもできます。

1. RT セルフサービスのウェブインターフェースは、https://support.parallels.com/NoAuth/GetPassword.html からアクセスできます。

2. ご自分のアカウントをアクティブにするには、メールアドレスと、作成したチケットの番号を入力してください。

3. アカウントがアクティブになると、RT セルフサービスへのアクティベーションリンクがメールで送信されます。 そのリンクを辿って、RT セルフサービスのパスワードを設定してログインしてください。

 
 
 
 
 
 
個人ユーザ向け
ホスティングプロバイダ向け
SaaS プロバイダ向け
IaaS プロバイダ向け
 
デスクトップ仮想化
- Parallels Desktop 8 for Mac
- Parallels Transporter
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- Parallels Desktop Switch to Mac Edition
- Parallels Desktop for Mac Enterprise Edition
- Parallels Management-Mac for Microsoft SCCM
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