取扱終了(エンド・オブ・ライフ 、EOL) についての方針

Parallels 社はお客様に高品質かつ費用効果が高いソリューションの提供をお約束します。 そのため、Parallels では取扱終了(エンド・オブ・ライフ 、EOL) について公式の方針を設置しました。

競争圧力同様、急速に変化するテクノロジーは特定の製品や製品グループにおける需要のレベルやタイミングや特徴を左右します。 これらすべてが新製品およびサービスの原動力となり、製品同様に古いソフトウェアの改訂版も取り扱いを終了することになります。

Parallels は以下の要件を盛り込んだ製品 EOL についての方針を導入しました。

  • 妥当な場合における RP (交換製品) の基準
  • すべての販売および流通経路に対する WFM (市場からの撤退) についての内部告知
  • LCS (お客様への最終出荷日) の決定
  • EOS (サポート終了日) の見積もり
  • 製品の可用性に対する RPQ オプション(あれば)

市場から撤退することによって影響を受ける可能性のある個人のお客様については、Parallels の営業チームまたは代理店からご連絡を差し上げます。 さらに、この Web サイトで製造やサポートを終了するすべての製品およびフィーチャーを一覧表示致します。

ソフトウェアリリースのサポート
Parallels は次のすべてのソフトウェアについてソフトウェアサポートを提供します。(a) 最新リリースおよび下記以降のリリース (i) 最新リリースの 1 つ前および 2 つ前のリリース (ii) 最新リリースの 12 ヶ月前以内のリリース。

一旦製品が市場から撤退されると、メンテナンスの対象期間は取扱終了日までとなります。 お客様へはメンテナンス価格やサポートレベルの変更における契約更新の際にご連絡致します。 サポート終了日については、メンテナンスに対してお支払いいただいているすべてのお客様に対して正式に通知致します。

弊社製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。 今後とも弊社製品をご愛顧くださいます様、よろしくお願い申し上げます。

 
 
 
 
 
 
デスクトップ仮想化
- Parallels Desktop for Mac
- Parallels Desktop for Mac Premium
- Parallels Workstation
サーバ仮想化
- Parallels Server
- Parallels Virtuozzo Containers
- Parallels Infrastructure Manager
自動化および管理
- Parallels Automation
- Parallels Plesk 製品
その他の Parallels 製品