Parallels
Parallels Japan Summit 2010 今すぐ登録

スケジュール


カンファレンス
13:00

開場(受付13:00 – 13:30)
展示会場

13:30 – 14:20

Parallels Session 1: クラウドビジネスの最新情報と、成功事例のご紹介
  パラレルス株式会社 代表取締役 富田 直美
    成功事例ゲスト - GMOホスティング&セキュリティ、ライブドア

14:20 – 15:05

マイクロソフト株式会社
  「クラウドサービスを支えるマイクロソフトテクノロジー」
  コミュニケーションズ・セクター ソフトウェア+サービス・ソリューション部
  テクニカル・セールス・スペシャリスト 黒柳 茂氏

15:05 – 15:25

Coffee Break (展示ブース会場でのコーヒー、スナック休憩)

15:25 – 15:55

デル株式会社
  「デルで実現する『オープン』なクラウド・インフラストラクチャ」
  SMBアドバンスドシステムグループ本部 エンタープライズ・テクノロジスト
  桂島 航氏

15:55 – 16:25

日本アイ・ビー・エム株式会社
  「IBM事例から考える企業向けクラウドの可能性」
  Linux/OSS&Cloudサポートセンター シニアITスペシャリスト
  中井 悦司氏

16:25 – 16:45

Coffee Break (展示ブース会場でのコーヒー、スナック休憩)

16:45 – 17:15

Open Xchange社
  「クラウド コンピューティングを見据えたコラボレーションソリューション」
  アーンスト ケルティング氏、楠 浩一氏

17:15 – 18:00

Parallels Session 2: Parallels テクノロジー・ディレクション
  パラレルス株式会社 土居 昌博

18:00 – 18:30

展示会場



交流会
18:30 – 20:30

会場にて立食ブッフェ形式の懇親会を行います。
ご招待制。パラレルスパートナーは1社3名様まで無料でご参加いただけます。(スポンサー企業は別途3-5名招待枠あり)
それ以外でご参加希望の方は、有償(お1人様につき1万円)にてご参加いただけます。


*上記記載内容は、事前の連絡なしに変更する可能性があります。パラレルスはいかなる変更の権利も有します


「クラウドサービスを支えるマイクロソフトテクノロジー」
マイクロソフト株式会社
コミュニケーションズ・セクター ソフトウェア+サービス・ソリューション部
テクニカル・セールス・スペシャリスト 黒柳 茂氏
マイクロソフトが考えるクラウド基盤に重要な要素は仮想化、自動化、統合化です。
仮想化されたクラウド基盤としてのWindows Serverとそれらの基盤を物理/仮想を気にすることなく管理可能なSystem Center、
ユーザーの要望に対して動的に対応する基盤を構築するためのDynamic Data Center Toolkitを紹介いたします。
世界中にユーザーを有するマイクロソフトは、長年ユーザーエクスペリエンスに関する投資やノウハウを重ねてきました。
それらを活かして、クラウドと親和性の高いクライアント側のテクノロジも併せて提供できるのがマイクロソフトです。
IT は最終的にはユーザーに利用されて初めて価値を生み出します。クラウドによるサーバー運用の効率化だけではなく、
ユーザー エクスペリエンスに優れたクラウド利用環境が社員一人ひとりの生産性を最大限引き出すことで、初めて総合的な業務効率の向上が可能となります。
本セッションでは、クラウド基盤の運用とクラウドサービスにおけるユーザーエクスペリエンスという2つの観点からご紹介いたします。
「デルで実現する『オープン』なクラウド・インフラストラクチャ」
デル株式会社
SMBアドバンスドシステムグループ本部 エンタープライズ・テクノロジスト
桂島 航 (かつらしま わたる)氏
サーバ仮想化技術の発展に伴い、クラウドに最適化されたインフラストラクチャの需要が年々高まりつつあります。
本講演では、世界最大級のクラウド・サービス・プロバイダーへの導入実績をもとに作られた、
デルのオープンなクラウド・インフラストラクチャ・ソリューションをご紹介します。
「IBM事例から考える企業向けクラウドの可能性」
日本アイ・ビー・エム株式会社
Linux/OSS&Cloudサポートセンター シニアITスペシャリスト
中井 悦司氏
大規模なインフラの活用がよく話題になるクラウドの世界ですが、
「規模の経済」はクラウド・ビジネス成功のための必須条件なのでしょうか?
さまざまなクラウド・サービスの形態やクラウドを 作る・使う技術を整理しながら、
独自の価値をお客様にお届けする IBMのクラウド事例を基に、これからの企業向けクラウドの成功の
鍵について、一緒に考えてみましょう。
「クラウド コンピューティングを見据えたコラボレーションソリューション」
Open Xchange社
アーンスト ケルティング氏、楠 浩一氏
厳しい経済環境が続く時代ほどかえって、新しい考えの創造が余儀なくされるものです。
信頼できるインターネット サービスが入手できるようになったことと相まって、
SaaSビジネスは、将来、ITコストを引下げることにおいて重要な局面に入っていくでしょう。
このセッションでOpen Xchange社は、SaaSプロバイダーが、OXグループウエアを利用することによって、
いかにして収益性の高いSaaSビジネスを迅速に構築することができるのかを、また、エンドユーザが、
いかにして自社の管理コストを低減しながら、より柔軟性に富めるようになるのかを明らかにします。